出資会社事業代表の笠松純氏は暴力団関係者と共同で事業をした事がある人物との報道がありましたが反対運動は続けます!

ホームページ開設に伴い様々な情報が届きました。
その中でも注目すべき情報が新聞(京都民法)の記事です。

舞鶴のパーム油発電の出資企業の代表者が暴力団とのつながりがある人物との報道です。

報道元である京都民法にも確認させていただきましたが事実である事と記事の転用を許可されましたので共有させていただきます。

暴力団とのつながりがある事業に反対するのはめちゃくちゃ恐いですので皆さん助けて下さい!
よろしくお願いします

9月8日(日)京都民法記事から引用
舞鶴のパーム油発電所建設計画の事業者 「舞鶴グリーンイニシアティブス合同会社」 出資しているカナダ企業の日本法人Amp株式会社の事業代表は、暴力団関係者と協業して南山城村、石川県、福岡県の3カ所でメガソーラー計画を追めた米国系企業ファーストソーラー日本法人(以下F社)の元代表だったことがこのほど分かりました。
日本法人Amp株式会社 の事業代表は笠松純氏。
同氏は2015年4月 ファーストソーラー日本法人 の代表に就任。
前年から、 ファーストソーラー日本法人 が、大阪市の会社「EEJ」を自治体や地元との交渉を担当するデベロッパー(開発業者)として進めてきた事業を継承しました。
「EEJ」の実質経営者・中本勝也氏は、山口組弘道会系組長らと2度に渡り詐欺容疑で逮捕され、警察庁の資料で「山口組関係の建設会社の実質経営者」と書かれた人物でした。
笠松氏は、中本氏と地元、地権者交渉にあた福岡県でも、笠松氏は、 ファーストソーラー日本法人 が地元業者と進めてきた計画で担当者が2015年、前代表の曽我一路氏(現・「エンジー・アジア・パシフィック」役貴)に代わると「EEJ」を強引に参入させ、同社を軸に事業を展開。中本らと地元を訪れ、横柄な態度で交渉にあたりました。
石川県では、元暴力団山口組古川組幹部組長が代表取締役を務める大阪市の会社が、経産省の設備認定、県の林地開発許可までこぎつけた計画を2015年7月、同社の権利と土地を買収する形で継承し、マスコミに11成果IIをアピールしまし。
本紙が2016年3月、中本氏と暴力団との関係を報じたことで「EEJ」との契約開所Iに追い込まれ、同年11月代表を退任。会社も退社し、 日本法人Amp株式会社に転職しました。